試す価値あり!衣類のがんこな黄ばみがみるみる落ちるシミ抜き法

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●4月3日は「シミ対策の日」
「シ(4)」「ミ(3)」の語呂合わせと、紫外線が気になりはじめるこの時期に、シミをなくして美肌への意識をたかめるきっかけの日になるよう、美肌研究家の中島香里さんが「シミ対策の日」に制定しました。
まだ4月だし、まだ日差しも強くないし…、と思っていても、この時期からしっかりシミ対策をしておかないと、あと5年後、10年後に泣くことになるかもしれません。紫外線が一番強い時間帯は、午前10時~午後2時。ちょっとだけの外出でも、日焼け止めは必須です!これは効く!シャツのシミがスッキリ落ちた!
お顔のシミも気になりますが、育児中のママ・パパがなにより気になるのは【衣類のシミ】。
洗っているのに黄ばみが取れない 特に、洗っておいたのにワンシーズン保管しておいたら浮き出てきた黄ばみ!
黄ばみの正体は“皮脂”と“タンパク質”。皮脂は洗濯では落ちにくく、繊維の内部にへばりついているのです。さらにタンパク質はクリーニングでは取れにくいそうです。
そこで、口コミサイト『ウィメンズパーク』に寄せられた“やってみる価値ありの襟汚れの取り方”を紹介しましょう。
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